いままでの事を本にしました
久しぶりの更新になります。
去年からいままでの治療や頑張ってきた事などについての執筆をしていて、それがこの度一周忌に合わせてレンガ書房より出版される事になりました。
私達夫婦が戦ってきた事や実際の医療事情、またどういう風に家族が接していけば良いのか、同じ病気と戦っている方や、もし重い病気に罹ってしまった方に現実にあった事として、参考や少しでも励ましになればと思いました。
もしよろしければ、四月三日以降、近くの書店にておとりよせ出来ますので、ごらん頂けたらと思います。
医者のいない診察室
レンガ書房
よろしくお願いします。
コメント
MIKAさんこんにちは、この前一周忌が終わったのですが、一年経っても二人で病気と戦っていたのが、ついこの前のように感じます。
逆に妻との約束で本を出す事を生前話していたので、なんとか約束を守れたと思います。
是非読んでもらえるとうれしいです。私達の事なので、恥ずかしいって思う事もありますが、ありのまま素直に書いて見ました。もしあとで感想もらえると嬉しいです。
MIKAさんもお体を大事にこれからも頑張ってください
逆に妻との約束で本を出す事を生前話していたので、なんとか約束を守れたと思います。
是非読んでもらえるとうれしいです。私達の事なので、恥ずかしいって思う事もありますが、ありのまま素直に書いて見ました。もしあとで感想もらえると嬉しいです。
MIKAさんもお体を大事にこれからも頑張ってください
それでも戦う姿
本人も家族も「告知」を受けてもあきらめきれませんよね。
望みは薄いと思っても、できることをと考えます。
私も家族のために何ができるか、残り少ない時間しっかり考えたいと思います。
望みは薄いと思っても、できることをと考えます。
私も家族のために何ができるか、残り少ない時間しっかり考えたいと思います。
brueeyesさんこんばんわ、あきらめなければ治療は少なからずあると思います。
どんなに可能性の低い治療でも一度合ってしまえば劇的に良くなる可能性もあると思います。
しかし副作用などを含めて家族や本人にとって何が一番幸せなのか、それが家族でどういう治療を選択していくかの一つの考えなのかもしれません。
どうか頑張ってください。
どんなに可能性の低い治療でも一度合ってしまえば劇的に良くなる可能性もあると思います。
しかし副作用などを含めて家族や本人にとって何が一番幸せなのか、それが家族でどういう治療を選択していくかの一つの考えなのかもしれません。
どうか頑張ってください。
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是非、本読まさせていただきます。
沢山の情報・経験などが書かれているのですね。
1周忌なんですね・・・
ご主人さま、どう過ごされてますか?
お体だけは大事にしてください。